(警交1014・250φ・小型薄形一体型・フード枠あり・LED素子式)
平成30年にフードを持たないフラットタイプが登場し、その後、令和元年頃から大阪南部や和歌山県でフード付き仕様の設置が見られるようになりました。さらに和歌山県では、通常のフードではなくフード枠のみを備えた仕様も少数確認されています。灯箱はアルミ製で、フード枠部分は樹脂製と思われます。三協高分子らしい独自性のある250mmLED灯器です。