(警交23・250φ外フード・アルミ分割型・1世代 ブツブツレンズ)


この画像の灯器は現在ありません。
(コイトフラット250に交換済)



恐らく丸型からA形分割ボディに移行する段階で製造されたモデルです。当時の主流は丸型で、網目レンズの丸型を設置する地域が大半だったため、又内側フードタイプが登場するのが平成7年なので、設置数が非常に少ないです。
後代のA形分割灯器は、レンズ周りに縁が無く庇も専用のものですが、この灯器は従来の250φ灯器のような縁があります。



