(警交23金属製・300φ・D型アルミ分割型・2世代LED小粒素子ユニット)
この画像の灯器は現在ありせん。 (NS ED1141Cに交換済)
小糸のD型が登場して間もない頃、各地で試験的に設置されていた小糸のLED灯器です。当時はLEDの素子が多く、そのため高価だったようです。 素子が経年劣化もあり青灯は青白く光るのが特徴で、電球型よりも若干暗く感じられるため、徳島県では幹線道路にあったこの灯器を従道用に転用している箇所が多いです。