(警交無し・250φ・金属製包丁世代丸形初期・濃色三角パターンレンズ)
この画像の灯器は現在ありません。 (NS ED1153に交換済)
通称「包丁」の初期の灯器です。「Koito」ロゴの入った灯器は平成28年ころに宮城県に残っていました。(ロゴの無い物が大阪府に平成29年頭の時点で1基残存)この時期の形式は角形とほぼ同じ「KCH-3」ですが、丸形灯器共通の「S」が末尾についています。